作業能力が高まる8つのモチベーションアップ法

「う~ん気分が乗らない。また明日やろう」
今まで何回この台詞使ってきましたか?

作業をやらなければいけない状態なのに何だかやる気が出ない。
嫌々行う事で得られる結果はミスばかり。

そんな負のスパイラルに陥る前にモチベーションの向上を!

 

今日の気分は何点?


毎日1回決まった時間に自分のモチベーションは何点なのか書く。
その点数の理由を口に出して喋ったらラストは「よし 頑張るぞ」で締める。

頭で考えるより口に出せばスッキリ。

ただ、社内でやったときイタイ人と思われた事があるので気をつけて。
人目を忍んでやるように!

 

朝飛び起きてみる


朝日が入るようにカーテンを少し開け、「ガバッ!!」とかけ声をかけながら起きる。
声を出せば一気に目が覚めます。

1発で起きたときは気分も冴えてやる気もUP。

 

わからない事は全てメモする


普段からメモ帳を1冊持っておき、わからない事は何でもメモ。
空いた時間に調べて、わからない事の横に答えを書いていく。

1週間後メモ帳を見て、成長した自分を褒めればやる気が出てきます。

 

まずやってみる。そしてまたやってみる。


手を動かせばやる気が出てくる事は非常に多い。
やっぱりダメだ。じゃなくてもう一度チャレンジ。

頭で考えているうちはダメ。
行動を起こさなければ何も始まらない。

 

飴と鞭


これを頑張れば今度ステーキを食べる。ゲームで遊ぶ。欲しかった本を買う。
どんな小さい事でも良いのでご褒美を作る。

なんとなく行うのではなくて、常に目標意識を持って行動を起こせば人生に遣り甲斐が出てきます。

 

常にプラス思考


人間生きていれば悪い事もあれば良い事もある。
悪い事の後にはそれがきっかけで起こる良い事がある。

それを見逃すのは絶対にダメ。
良い事に気づけば悪い事すらプラスに感じられるようになり、常にモチベーションは上がります。

 

身の回りの掃除をしてみる


綺麗な空間ではテキパキとした行動を行いたくなるもの。
また、掃除を通じて軽い運動が良い刺激にもなる。

モチベーションを上げるにはそれなりの環境が必要です。

 

いつもと違うところを歩く


公園などを歩くのでも良いし、いつもは通らない道を通って通勤してみるのも良い。
ルーチンワークで気分が変わる事は少ない。
とにかく今までにはない刺激を脳に与えてあげる事。

視野を広くしてやれば考えも変わってきます。
喫茶店でのマンウォッチングなんかもオススメ。

 

まとめ


人間は怠惰の塊です。

やる気が出ないのは仕方の無い事で、そんな自分を責めると一人で潰れていきます。

なぜ頑張れないのか?ではなく、自然と頑張れるようにモチベーションを意識しながら生活してみて。
意識するだけでモチベーションって上がるものよ~。

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